こんにちは、みらいインターナショナルスクールです🌿
私たちの園は、茨城県つくばみらい市に所在し、小絹駅からほど近く、アクセスも良好です。
子どもたちにとって「ただ通う場所」ではなく、「毎日が発見と成長の場」になるよう、園での取り組みを日々アップデートしています。
今回は、“園での取り組み”に焦点を当て、みらいインターナショナルスクールがどのような教育環境と活動を通じて子どもたちの可能性を引き出しているかをご紹介します。
1:英語に特化した環境で育てる
— 伝える力と聞く力
みらいインターナショナルスクールの大きな特徴は、幼児期から“英語を日常言語として使う”教育環境にあります。
外国人ティーチャーと過ごす保育時間では、指示や会話、遊びまで、あらゆるやりとりが英語で展開されていきます。
英語の“授業”というより、“英語で過ごす生活そのもの”。
子どもたちは意味を体感しながら「こう言えば伝わる」「こう聞けばわかる」を日々実感していきます。
✅ 幼児期は言語の臨界期と言われるほど、音や意味の吸収に優れている時期。
この大切な時期に「英語を聞いて理解する力」「伝える勇気」を育てることは、将来の語学力だけでなく、自己表現力や異文化への興味・尊重の心を伸ばす土台になります。
当スクールでは、英語を“科目”ではなく“暮らしの言語”として扱うことで、英語で考え、感じ、動ける子どもを育てています。
2:遊びと学びを融合させる
— プログラムの多様性
みらいインターナショナルスクールでは、遊びやアクティビティを通じて、多様な学びの要素を取り入れたプログラムを導入しています。
音楽・リズム・身体表現(Music & Movement)で身体感覚とリズム感を育てる時間があります。
・科学や算数なども含め、幼児が持つ好奇心や探究心に応えるプログラムが組まれています。
・また、アートやグループゲーム、ストーリーテリングなど、多様な表現や協働の機会を設けることで、身体・思考・創造性をバランスよく育んでいます。
教育理論の観点からも、「遊び」や「体験」を通じた学び — いわゆるプレイベース学習は、幼児の認知的・社会的発達にとって非常に有効であるとされています。
みらいインターナショナルスクールでは、こうした“遊び+学び”を通じて、「感じる・考える・表現する」を自然に身につける場を提供しているのです。
3:少人数制ときめ細やかなケア
— 一人ひとりを見守る環境
当園では、各学年あたりの定員を比較的抑えた少人数制を採用しています。
このような少人数環境は、子ども一人ひとりのペースや個性を尊重し、きめ細かく対応するうえで効果的だと考えています。
たとえば:
・子どもの発達段階や興味に応じてフレキシブルに対応
・先生が状況を把握しやすく、安心感のある環境
・各子どもの「できた!」を見逃さず、成長を実感しやすい
幼児教育の現場において、こうした環境は安心感と安定を子どもに与えるとともに、「挑戦しやすさ」「自己肯定感」に繋がる下地をつくります。
4:家庭とのつながりを大切に
— 情報共有と共育の姿勢
園だけでなく、ご家庭との連携も、みらいインターナショナルスクールが大切にしている要素です。
・体験クラス(Music & Movement など)もあり、未就園児クラスなどを通して、ご家庭と園との接点を多く持つ工夫があります。
・園での活動内容や子どもの様子を保護者に伝えることで、ご家庭でも「次の関わり方」がイメージしやすくなります。
・英語や遊び、学びを家庭でも継続できるような提案や支援の姿勢を持つことで、園と家庭の“共育”を実現。
こうした連携は、子どもの発達に一貫性を持たせるだけでなく、保護者にとっても安心感と納得感を支える重要な要素です。
5:未来を見据えた育成
— グローバルな感性と非認知能力を育てる
みらいインターナショナルスクールは、「単に英語や知識を学ぶ場」ではなく、子どもたちの将来の「生きる力」「国際感覚」「非認知能力」の土台を育てる場でもあります。
・英語に特化した教育と多様なアクティビティにより、言語や文化への理解、柔軟な思考、創造性が育まれます。
・協働遊びやグループゲームを通じて、社会性や協調性、コミュニケーション能力が自然に鍛えられます。
・遊び・学び・生活のすべてを通じて、思いやり、自己表現、問題解決力など、将来にわたって役立つ力を育成することを目指しています。
このように、幼児期という大切な時期に、バランスよく「学び」「遊び」「体験」「言葉」「関係性」を統合した環境を提供することで、子どもたちの可能性を大きく広げていきたいと考えています。
みらいインターナショナルスクールのポイント
・英語に特化した保育で言語感覚を育む
・遊びと学びを融合した多様なアクティビティプログラム
・少人数制で一人ひとりを丁寧に見守る体制
・ご家庭との連携を重視し、共に子どもの成長を支える
こんな方におすすめ
1.英語に特化した環境で幼児教育を求めるご家庭
2.子どもの個性やペースを尊重し、基礎から大切に育てたい方
3.園と家庭が一緒に子育てに関わる「共育」を重視したいご家庭
FAQ(よくあるご質問)
Q1. 子どもが英語が全くできなくても大丈夫でしょうか?
はい。園では生活の中で英語に触れる環境を整えています。
英語に詳しくない保護者の方でも、家庭でのサポートや声かけの提案を行っていますので安心です。
Q2. 遊び中心のカリキュラムって本当に意味がありますか?
幼児期の遊びは、身体、感覚、言語、社会性など多面的な発達を刺激する重要な学びです。
構造化された遊び・体験型アプローチは、子どもたちの成長や学びの基盤づくりに非常に効果的とされます。
Q3. 少人数制って、本当に子どもにとって良いの?
はい。少人数であれば先生が一人ひとりをしっかり見られ、子どものペースや個性に応じた対応が可能です。
また、安心感があり、挑戦や発言をしやすい環境となります。
Q4. 家庭との連携って、具体的にどんなことをしていますか?
体験クラスの開催や、お迎え時やインスタグラムでの活動報告、家庭でできる英語遊びの提案などを通じて、園と家庭の両輪で子どもの成長を支える取り組みを行っています。
Q5. 幼児期に“英語も”取り入れるメリットは?
幼児は言語習得の感受性が高く、早期に多様性の大きい環境に触れることで、語学力だけでなく、思考の柔軟性、文化理解、創造性、国際感覚など、将来につながる力を育みやすくなります。
代表のプロフィール
代表:飯塚 久美子
茨城県つくばみらい市の小絹にて、子どもたち一人ひとりの可能性を大切に育てる教育を志し、みらいインターナショナルスクールを運営。
英語に特化した教育や、遊びと学びの融合、家庭との連携を重視した園づくりを行っています。
まとめ
みらいインターナショナルスクールは、英語に特化した環境、多様なアクティビティ、少人数制、そして保護者との連携という四つの柱で、子どもたちの“今”と“未来”の両方を見据えた園生活を提供しています。
遊びながら、学びながら、友だちと関わりながら。幼児期だからこそ育める感性、言葉、思考、社会性を、丁寧に、そして大切に。
もし、「子どもの可能性を広げたい」「英語にも、社会性にも、柔軟な感性にも — バランスよく育てたい」とお考えなら、ぜひ一度見学・お問い合わせください。
⭐公式ホームページはこちら
📌施設概要
みらいインターナショナルスクール
〒300-2445 茨城県つくばみらい市小絹1245-1
TEL:0297-38-7063
MAIL:info.mirai.i.s@gmail.com
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